So-net無料ブログ作成
検索選択

ヘイトスピーチ、在特会、その実体は [日本の不幸]

今回、地裁判決が出た事件に関して、私は情報を持たないので述べるつもりはない。


ただ、以前からここでも触れているのだが、大阪の鶴橋などで行われている所謂「ヘイトスピーチ」「ヘイトデモ」だが、日本人も混ざっているが主要メンバーは元在日の帰化した人々だ。


在特会という団体が噛んでいるこれらの活動だが、彼らの主要メンバーは日本人なのか。それとも在日なのか、帰化した元在日なのか。


気になる人がいる。近くのアパートに住む韓国人がいる。夜になるとバスケットボールを持ち出して、何時間もドリブルを続けるので自治会から抗議された人物だ。最近は、同じ韓国人仲間と夜な夜な騒いだり、立小便をしたり、たばこの吸い殻を捨てたりと地域で問題になっている。


この人物。先日の鶴橋の「ヘイトデモ」に参加しているところが、関西テレビで映像として流れていた。手には「旭日旗」があった。


その旭日旗と同じものかどうかはわからないが、その人が住むアパートの燃えるゴミの日に、旭日旗らしい赤と白の縞々模様の布がビニール袋に詰められて、他のゴミと一緒に捨てられていたというのだ。


アパートの集合ゴミ置き場でのことなので、その人物が捨てたとは言い切れないが、その韓国人が捨てた可能性は否定できない。


これらの状況から、私は最近、在特会やヘイトスピーチの後ろには在日と帰化した元在日の対立だけではなく、韓国人の存在を疑っている。


そして、さらにいえば、その背後に韓国政府や、韓国国内の特定の政治勢力の存在を疑っている。

なぜなら、その近くのアパートに住む韓国人は、「職業サラリーマン」とアパートの管理人に伝え、契約書には、韓国の有名企業の名前を記載しているのだが、勤務実態はない。昼間に出入りしている光景も見かけるし、夜は夜で夕方から騒ぎ、夜遅くまで騒いでいる。


平日でも土日祝でも仕事をしている気配はない。しかし、家賃を遅れることなく支払っている。どこからその資金は出ているのか。何より勤務実態がないのに「サラリーマン」と自称していること自体、不審だ。


在日韓国人や在日朝鮮人と日本人との関係を悪化させる「ヘイトスピーチ」とのその背後に控える「在特会」。さらに、その陰に見え隠れする韓国人の存在。


いや、それ以前に、本当に彼は韓国人なのか。パスポートを持っていたと管理人は言うが、北朝鮮なら偽のパスポートくらいは作れるだろう。


これらの騒動の裏にいったいどれだけの深い闇があるのか。気になって仕方がない。
nice!(15)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。